ダンススクールTOP > ダンス芸能コースTOP > 在校生インタビュー
在校生インタビュー
アットマーク明蓬館高等学校在校生 Maoさん
- アットマークを選んだわけ
- 「好きなこと」=「ダンス」と「勉強」を両立できると思い、転入しました。好きな事が単位になると聞いて、興味がわきました。
- ダンスがある高校生活とは?
- 「勉強」も「ダンス」も両方しっかり出来るので、自分に「あってる」と感じています。
- ダンス芸能コースを目指す皆さんへ
- ダンスレッスンを沢山受ける事ができ、大好きなダンスを沢山踊る事ができるので、今まで以上の上達を確信しています。とても楽しく毎日を送っています。
- ダンスやボイスレッスンなど、エンタテインメントレッスンを実際にうけてみてどうですか?
- 今まで経験したことがなく、知らなかったことなどを学べるので、とても勉強になります。
- イベントなどに出演してみての感想
- まだ参加していませんが、これからどんどん経験していきたいと思っています。
アットマーク明蓬館高等学校在校生 Rieさん
- アットマークを選んだわけ
- 大好きな「ダンス」にも集中でき、スキルアップにつながるので。今までとは違い、色々なサポートをしてくれるので、選びました!
- ダンスがある高校生活とは?
- 「ダンス」も「勉強」も両立できる環境があり、ダンスを頑張れば、勉強も頑張る事ができます。また、ダンスでイベントに出たり、様々事で忙しくなる時もあるけど、今まで以上に集中できて楽しいです。
- ダンス芸能コースを目指す皆さんへ
- ダンスが単位になったり授業が楽しい!その他イベントに出たりダンス以外の事も沢山学べるのでオススメです!!
- ダンスやボイスレッスンなど、エンタテインメントレッスンを実際にうけてみてどうですか?
- ダンスだけではなくて、歌うことにも興味をもちました。ダンスも歌も上手になりたいと思いました!
- イベントなどに出演してみての感想
- 凄く緊張したけど良い経験になったし楽しかった。
東京インターハイスクール卒業生 Kさん

- 東京インターハイスクールを選んだ理由
- 高校3年生からこの学校に編入しました。将来は英語に携わる仕事に就きたいという希望があり、アメリカの高校卒業資格を取得できることが魅力的でこの学校を選びました。
実際に学校生活してみると、これまでの型にはまったスタイルよりも勉強に集中できました。 - ダンスのある高校
- ダンスをすることが大好きで、友達とチームを組んで活動しています。もともと外へ向けて自分を表現することが苦手でしたが、小学校4年生からずっと続けているダンスは自己表現をする手助けになっていると感じています。ダンスと高校生活を思いっきり楽しみ、行き過ぎないように家族との約束は守っています。両親はそんな私をとても応援してくれ、卒業後は語学とダンスに関わるような仕事をしたいと将来の話もしています。
- ダンス芸能コースを目指す方へ
- 勉強もダンスも集中して取り組めるのでこのコースで学べてとても良かったと思っています。
ダンスも勉強も楽しいことだけではなく、筋トレや辛くても繰り返しやらなくては身に付かないことがあります。どちらもしっかりとした実力を見につけるには続けていく「自分の意思」がとても大切です。
私が続けてこられたのも好きなダンスや将来に対して志を高く持ってがんばりたいという気持ちが自覚でき、その保ち方をダンスが教えてくれたから。そして、がんばった後にすばらしい成果や感動が自分に返ってくるということを教えてもらったから。
きっとみんなもしっかりとした意思をもつことができると思いますよ。
東京インターハイスクール卒業生 Megumiさん
- 東京インターハイスクールを選んだわけ
- 「学校」に通うことが中心ではなく、「ダンス」「ヴォイス」の他、様々なエンタテインメントレッスンを受けながら卒業できると知り、入学しました。また、いろんなことに挑戦できると思い、選びました!
- ダンスがある高校生活とは?
- あまり、勉強が好きではなかったので、「勉強」中心ではなく、好きな「ダンス」を中心に学校生活を送る事がき、日々とても楽しいです。ダンスを頑張れるので、勉強も頑張る事ができます。
- ダンス芸能コースを目指す皆さんへ
- 私自身で感じている事ですが、ダンス芸能コースには様々なレッスンがあるので、様々な経験や挑戦をしていく中で、自分が一番何をしたいか、見つけていくと良いと思っています。
- ダンスやボイスレッスンなど、エンタテインメントレッスンを実際にうけてみてどうですか?
- 全部本格的で、エンタテインメントコースとかでもいろんな経験が出来るから、やりたいことの幅も広がるし自分のスキルも上がってきていると、感じています。
- イベントなどに出演してみての感想
- 本番に向けて頑張っていくので、本番を終えた時は最高の気分になるし、また「やりたい」って思いました




